書評 紫式部も藤原道長も幸福だったのか?現実は厳しい
倉本一宏著「紫式部と藤原道長」(講談社現代新書、2023年9月20日初版)を読み終わりましたが、最後の方は、私自身も、何とも喉がかわいて、病悩でのたうちまわってしまう感慨に襲われてしまいました。 藤原道長の晩年がそうだったからです(藤原実資...
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